Hello, I’m Chino Yoshio, a composer quietly working in Kyotanabe, Kyoto.
I’d like to share that I recently joined the crowdfunding campaign for the upcoming film Itsuka no Soumatou de.
A few years ago, I supported the short film Uo no Me through crowdfunding and was able to watch it via a limited-access link. The film stayed with me — deeply and vividly — in a way that few short films do.
The lead actress of that film, Alice Shimada, is now starring in this new production as well. When I heard about it, I felt compelled to support the project once again.
This time, I learned that the film’s promotional work is also being handled by current university students. Seeing young creators take on real-world challenges in film and media always leaves me feeling inspired in quiet and personal ways.
I truly hope the crowdfunding campaign succeeds and am looking forward to seeing the completed film.
I Joined the Crowdfunding Campaign for the Film Itsuka no Soumatou de
映画『いつかの走馬灯で』クラウドファンディングに参加しました
こんにちは。京都・京田辺で静かに作曲活動を行なっている Chino Yoshio です。
今回は、映画『いつかの走馬灯で』のクラウドファンディングに参加したことについて、ご報告させていただきます。
以前、『魚の目』という短編映画のクラウドファンディングに参加し、限定URLで鑑賞させていただきました。 その作品は不思議と深く印象に残っていて、今でも記憶に残っています。
その主演を務めていた島田愛梨珠さんが、今回も新たな映画で主演されると知り、再び応援の気持ちを込めて参加させていただきました。
本作は、現役の大学生が広報などにも携わっているとのことで、若い世代がプロの現場に挑戦していく姿勢に、静かに心を動かされています。
映画や映像作品に関わる若い方々の挑戦には、いつも刺激をもらっています。 クラウドファンディングの成功を願っております。また、完成を楽しみにしております。
2025/6/17追記 「いつかの走馬灯で」の制作の背景が京都新聞で紹介されています。
同志社女子大学の卒業生と現役学生がタッグ 京都舞台のオムニバス映画制作中、どんなストーリーに?
クラウドファンディングの残り日数もわずかとなりました。このnoteのビュー数も最近はちらほら程度です。正直、このnoteを通じて寄付があったかどうかは分かりませんが、今のような距離感で静かに応援するほうが良いのではないかと感じています。
※2025年6月30日追記 無事、目標金額が達成されたようで安心しました。
今回は、映画『いつかの走馬灯で』のクラウドファンディングに参加したことについて、ご報告させていただきます。
以前、『魚の目』という短編映画のクラウドファンディングに参加し、限定URLで鑑賞させていただきました。 その作品は不思議と深く印象に残っていて、今でも記憶に残っています。
その主演を務めていた島田愛梨珠さんが、今回も新たな映画で主演されると知り、再び応援の気持ちを込めて参加させていただきました。
本作は、現役の大学生が広報などにも携わっているとのことで、若い世代がプロの現場に挑戦していく姿勢に、静かに心を動かされています。
映画や映像作品に関わる若い方々の挑戦には、いつも刺激をもらっています。 クラウドファンディングの成功を願っております。また、完成を楽しみにしております。
2025/6/17追記 「いつかの走馬灯で」の制作の背景が京都新聞で紹介されています。
同志社女子大学の卒業生と現役学生がタッグ 京都舞台のオムニバス映画制作中、どんなストーリーに?
クラウドファンディングの残り日数もわずかとなりました。このnoteのビュー数も最近はちらほら程度です。正直、このnoteを通じて寄付があったかどうかは分かりませんが、今のような距離感で静かに応援するほうが良いのではないかと感じています。
※2025年6月30日追記 無事、目標金額が達成されたようで安心しました。